普通のオフィスだった。
私がネットで見た広告では間違いなくここの住所なのだが・・・
私は普通のOLさんとコスプレが出来ると言うのでここまで出向いたのだが、どうも騙されたらしい。
私がドアを閉めて帰ろうとしたときに案内の女性が「いかがされましたか?」と尋ねてくれた。
まぁ・・・こんなばかげた事を言って警備員でも呼ばれたら大変なので
「広告でここ、違う感じのお店だと思って来たのですけど、騙されちゃったみたいでした」と言いました。
information desk と書かれたカウンターでその女性は「あ~、お客様、間違っておりません。ここは風俗店でございますよ」と答えてくれた。
「え・・・風俗って、変な意味の風俗ですよ?」そう聞くと
「さようでございます。抜く所です」と微笑んでくれた。
こんなに普通のオフィスで・・・案内のおねぇさんもきちんとしたOLの服装なのに?
お姉さんは「弊社では普通のOLと抜ける事がうりでありまして、変にOLの格好をワザとらしくさせるといまいち実感がわかないので、お客さまが居ない時には女の子達にはきちんとした貿易関連のビジネスを行ってもらっています。
(ほぇぇ~~っ)

なので、うちの女の子達は全員頭脳明晰で英語も話せます。
セールスの通り「本当のOLと抜ける」と言う事ですね。
(う~ん、これは凄い!)
私はお金を支払い、先ほどのお姉さんへ「この後どうすればいいですか?」と尋ねた。
すると「お客様は弊社オフィスの中から気に入ったOLを探して隣の談話室へお連れすればいいのです。」
私は「じゃぁ、このオフィスの中だったら誰でもいいの?」と尋ねた。
「勿論で御座います」お姉さんの営業スマイルは尚続く。
私は一通り見回した。
若くて髪をアップにした理知的な子、メガネの奥のパッチリした目が可愛い子、中間管理職的なデスクで電話をしている私より少し年上の子・・
う~ん、決められない。
悩んでいると「お客様、それでは私がお相手致しましょうか?」と話しかけてきた。
「え?お姉さんもいいの?」と尋ねると即「はい。大丈夫でございますよ」と嬉しい返答を頂いた。
談話室は塞がっていたので私は社長室へ通された。
社長室にはシャワーがあり、その女の子と一緒にシャワーで洗っこをした。
その後、超高級そうなソファの上で、再びスーツを着させたお姉さんを恥辱プレイで犯しまくった。
お姉さんは「お客様、もう、私はイキそうで御座いますぅ!」と言いながらガクリッと脱力をした。
イッたお姉さんのお腹をくんくんと手の平で押すとポルチオ性感帯が反応してピクピクと動いて面白かった。

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